今週の花咲くいろは#8:ここで終わるとかマジかよおお!! そしてスフィアEDとはなんだったのか…

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   / ̄ ̄\  
 /   _ノ  \   鉄ヲタ乙
 |    ( ●)(●)
. |     (__人__)
  |     ` ⌒´ノ
.  |         }  ミ        ピコッ
.  ヽ        } ミ  /\  ,☆____
   ヽ     ノ    \  \ /     \   この車両は681系電車といい、
   /    く  \.  /\/ ─    ─ \  赤い681系は北越急行所有で
   |     `ー一⌒)  /   (●)  (●)  \ 9両×2本しかありません! 
    |    i´ ̄ ̄ ̄ \ |      (__人__)     | よって考ちゃんはラッキー!
               \_   ` ⌒´    /
                /          \


僕は一応鉄ヲタでもありますw
ふくやのロビーには雑誌を読む結名ちゃんの姿が。
するとそこに緒花ちゃんが回覧板を持ってきにやってきた。

結名「ハイサー!」
緒花「沖縄!」
結名「あったりー!」


容姿に、声に、しゃべり方は好きなタイプなんだけど、
やっぱりまだ本心というか肝心の中身が未知数なんで、まだ好きになれないんですよな。
可愛いんだけど。
まさかこのままなんてことは、、ない、、、よね、、、?

読んでいたのは温泉に関する旅行雑誌らしいが、どうやら次の号ではこの湯鷺温泉が特集されるとな!?
そして名物コーナーである、覆面記者による旅館ランキングの記者は、だいたいこの時期に来るという。

緒花「よーし!喜翆荘も選ばれるように頑張らなきゃ!」
結名「どうしよー、もし取材が来てあたしの写真が載っちゃったら、、美容院行っといた方がよかったかな?」


二人の態度が対照的すぎてワロタww

でも当の喜翆荘には週末だというのに、予約が一件のみ
うなだれる縁だったけど、なんか突然嵐のように予約が入ってきた!?

緒花ちゃんが喜翆荘に戻っている途中、買い物袋を持ったみんちと出会う。
どうやらお客さんの増加のために、急遽食材を買ってきたらしい。

緒花「私も持つよ」
みんち「いや、いい。」
緒花「遠慮しないの」


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  ./       , '          \               /   `、    \

             ↑百合フィールドのエネルギーを集める管理人


で、話はあの雑誌のランキングの話に。
もし一位になってお客さんが増えたらと話してたら、

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女将さんのとびっきりの笑顔が見られるのは第8話だけ!(えー

それにしてもこの後のSDキャラが可愛かったでござるw

結果的に7組もの予約が入ったが、今日は徹、そして、、

巴「正直、これだけの人数を、私と緒花ちゃんだけでは、、」



               ____
             /      \ …え?
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            |      (__人__)     |
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          /     ー‐    \



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             /    ;;;;;:::::
           / ─   ;;;;;;;:::::  サラサラ
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            |      (__人_;;;;;;;;;;::::::
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おい!ということは、今週なこちの出番はないのか!!?
きっとあれだよな!忙しくなって呼び出されるんだよな!なっ!?

すると、女将さんが、いざとなったら自分も仲居の仕事をやると言う。
その表情はなにやら楽しそうな表情だった。

その頃喜翆荘に近づきつつある緒花ちゃんとみんち。
緒花ちゃんの助言(?)に照れるみんちマジ乙女( ´∀`)

しかし、喜翆荘の中に入ると、なにやら巴さんの声が!?

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巴「女将さん!女将さん!大丈夫ですか!?」

どうやら女将さんは時々発作を起こしてしまう体だったらしいが、ここ最近は調子が良かったらしい。
みんちは縁を呼びに行き、緒花ちゃんも自分の出来ることをしようと救急車を呼ぼうとすると、
女将さん、そして巴さんにまで止められてしまう!?

タクシーで女将さんと緒花ちゃんが病院に向かうと、
どうやら検査のために明日まで入院しなければならないらしい。

目を覚ました女将さんは緒花ちゃんに向かって仕事に戻れと言うも、
また自分よりも仕事の方を優先する論争が始まるww

仕方なく病室を去る緒花ちゃんだったが、女将さんは緒花ちゃんを呼び止めて、
自分の部屋にある帳面のことで何か言いたげだったけど、
やっぱりいいと、緒花ちゃんを行かせようとする。

スイ「緒花、頑張りな、頼んだよ


なんというか、緒花ちゃんが一人の職員として認められてる感じなんかグッときたな…。
この忙しい状況を緒花ちゃんなら何とかしてくれると思った言葉なのか?

病院からタクシーで帰っていると、考ちゃんから電話が!?

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どうやら今金沢に向かってるとのことwこれは波乱の予感がしてきたなww

でも電車がトンネルに入って圏外になって通話が途切れてしまい、
緒花ちゃんは考ちゃんがこっちに来てることを知らないまま仕事へ。

その頃なんか次郎丸がお客さんを物色?女性の部屋から出た次郎丸を見た緒花ちゃんは、

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ジト目は俺みたいなMにはご褒美!(えー

次郎丸が事務室に戻るとそこには経営コンサルトの崇子さんの姿が。
これは悪い予感しかしませんなw

お客さんを見ていたのは、覆面記者を捜すためで、次郎丸はある二組が怪しいと判断。
そして崇子さんはその二組に重点的にサービスするようにと言う。

緒花ちゃんは、そうやってお客さんを区別することは間違ってると反論するも、
お客さんを増やすためだと言われて、しょうがなく従うことに。

厨房では、崇子さんが今夜の夕食が、旅館にとっての勝負だと言う。

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あ、、れ、、?なにやら蓮さんの調子が、、?
そしていつものように調理に向かう蓮さんだけど、
手が震えてしまって包丁を魚のえらにぶっ刺してしまったりww

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蓮「手が滑ったニャ


                      これは、、、
        /:::/:::::::;: --- 、::::::::::|:::::ヽ             |::::|::├―┤:::l:::::|
.      |::::|::::::├――┤::::::::l::::::::|               |:::」  ̄ ̄ ̄ L::::|  まさか蓮さんが
.      |:::」  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ L:::::::|            レ´ (○)(○)`ヽト、  萌えキャラ
.      レ´  (○)  (○)  `ヽ ト、              |   (__人__)  |::::::} だったとは…
       |     (__人__)    |:::::::}              | u ^TTIト .   |_/
       | u.    ^TTIト     |_/              |    イl川.   |
.      \_     イl川    _/                ヽ   川||   /
      _.. ヘ ヽ 川||/  ハー- ._           _.. ヘ ヽ.    /  ハー- ._
   , ィ''´    }  ンrtく  {      /ヽ     , ィ''´    }  ンrtく  {      /ヽ
  /  l 、\ {_/ |o| \_}     /   ,    /  l 、\ {_/ |o| \_}     /  ,
  {、 l  >--\   |o|        .,′   、. {、 l  >--\   |o|        .,′   、
  ハ_} / _二ヽ \ Ll       |i.    ヽ.ハ_} / _二ヽ \ Ll       |i      ヽ
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お客さんに差をつけること。いくら旅館のためだからと言っても、
それは旅館がやっていいことではないはず。

そう考えてる緒花ちゃんの前に、、

豆爺「心配かい?心配ならお見舞い行ってもいいんだよ」

困った時の豆爺キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

豆爺のその言葉に、緒花ちゃんは女将さんが言っていた帳面のことを思い出して、女将さんの部屋に。
部屋の机にあったのは一冊の古びた帳面。そしてその中にはびっしりと文字が詰まっていて、
その内容は、お客様一人一人の大切な情報だった。
そこには、お客様全てに平等に接しようとする、女将さんの強い意志を感じられた。

どうやら蓮さんの調子がおかしく、
いつも通りに作っているとはいえ、全部の食事が間に合いそうにないらしい。
だったらしょうがないと、崇子さんはあの二組を優先して食事を出すしかないと言う。

みんちは、反論しようとするも、現状ではそれしかないことは分かっていた。
巴さんもやはりそれは違うのではないかと考えていたが、
どうしようもないとその考えに賛成し、決定したかのように見えたその時、、

緒花「ダメです!」

ここで緒花ちゃんキタ*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(゚∀゚)゚・*:.。. .。.:*・゜゚・*!!!!

やっぱり旅館として、お客様によってサービスの質を変えてしまってはダメだし、
それでは、長い間喜翆荘のことを大切にしてきた女将さんに怒られてしまう。

崇子「なんでそんなことが分かるのよ!」
緒花「わかります!だって、わたし、ずーっと女将さんに叱られてきたんですから!」


(´;ω;`)
女将さんの考えることが緒花ちゃんにも分かってきたことに、
緒花ちゃんの成長っぷりが分かるいいセリフですな!

でも働き手がいないのはどうしようもない、、だけど、、

緒花「呼びました!」

ま さ か ! ( ゚д゚ )




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なこち「呼ばれちゃった、、『大変なの、お願い』って、、。」




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          \ .\\ヽ、   ^\、
           \ .\\ヽ \    |\
            \. \  \ \    λ\、
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   ┗┛      ┗┛       \  \ .\ ./     (__人__) .\   (     ┗━┛
                    \  \ ^|       |!!il|!|!l|   |   r'"
                      Z_ . ヽ、_\     |ェェェェ|   /   て
                       Z_   .\______/    (
                         Z_               r'"
                           Z、、            (
                            ⌒ゝ人/^ゝ人/^ゝ人/^



俺はなこちが出てくるって信じてたぞおおおお!!!

でも肝心の厨房に人手が足りない。
どうやらみんちは徹に連絡したようだけど、ダメだったみたい。

みんち「料理はまだ作れないし、私、、全然役に立たないし、、」

自分には何も出来ることがない。悔しがるみんちだったけど、緒花ちゃんはみんちを励ますと、
やってきたなこちから自転車の鍵を貸してもらって、徹のいる町の結婚式場に!?

孝ちゃんからのいくつもの着信履歴。でも今は、今だけは待っていてほしい。
そして結婚式場に着いたはいいものの、徹がいる場所が分からない!?
仕方なく、会場全部を回ることに。



ェ…ここで終わりかよおおおおお!!!!?

今までは、緒花ちゃんが頑張っても、空回りになることが多くて、
「やめろおおおお!! 状況がますます悪くなるぞwww」と思いながら視てたんだけど、
今回に関しては、「緒花ちゃん、いけえええ!!!」
という感じで見れたかなと。

1クール目の一番の山場かと思われるシリーズだけど、
孝ちゃんがやってきて波乱の展開になりそうですなwww

みんちとなこちが、どうして緒花ちゃんを好きになったの?
とか孝ちゃんに聞き出すところとか、妄想だけで白飯3杯は余裕です(えー

まぁ、予想としては、旅館付近で孝ちゃんが緒花ちゃんを後ろに乗せた徹を見ちゃったりするのかな?w

最後に、、なこちが自転車漕いでるシーンで
感極まってガッツポーズした人は拍手ボタン押していってね!(えー
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